SASUKE(サスケ)2022の撮影場所はどこ?エリアについても解説!

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ぴよちゃん
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SASUKE(サスケ)2022の撮影場所はどこ?エリアについても解説!

2022年の年末もSASUKE(サスケ)が放送されることが決定しました!

撮影はすでに収録済みで一般の観覧応募も終わっています。

今年は21年ぶりにケインコスギさんも出演されるそうなのでますます盛り上がりそうですね♪

こちらの記事では、SASUKE(サスケ)2022の撮影場所や会場エリアなどについてご紹介しています。

関連記事→SASUKE(サスケ)2022出場者やタイムテーブル!ジャニーズや乃木坂は出る?

SASUKE(サスケ)2022の撮影場所はどこ?

2022年のSASUKE(サスケ)のロケ地は、横浜市青葉区緑山にある「緑山スタジオシティ内特設会場」で撮影されました。

収録日は2022年の10月22日・23日の土日に行われ、10月14日(金)に応募が締め切られました。

こちらが緑山スタジオシティ内特設会場の地図です。

緑山スタジオは、TBSが所有しており敷地面積は約8万坪もある、日本国内で最大のテレビスタジオとなっています。

今回SASUKE(サスケ)2022の撮影が行われたのはこの中の西側上段広場というところだと思われます。

西側上段広場は、約2万坪もあり(東京ドーム一個分相当)オープンセットなどを立てて、ドラマ・バラエティなどの収録が行われているそうです。

広大な土地ですのでサスケのような巨大なセットも余裕で入り切りそうですね^^

SASUKE(サスケ)2022の会場エリアについて

SASUKE(サスケ)2022の会場エリアについては情報が分かり次第追記します。

参考までに昨年のエリアについてご紹介します。

ファーストステージのコース

ファーストステージのコースは次の6つのコースからなっています。

①クワッドステップ・・・斜めになっている四つの板をわたるコース。

②ローリングヒル・・・足場がローラーになっていて踏み間違えると池に落ちる。

③シルクスライダー・・・垂れている布をつかんで水の上をジャンプ。

④フィッシュボーン・・・魚の骨のような形のバーが開店していてその中を通り抜けていくコース。

⑤ドラゴングライダー・・・ばあに捕まり自身の体でドラゴンのようにうねって前に進む。

⑥タックル・・・240 kg、300 kg、320㎏…とどんどん重くなる巨大な箱をタックルで12 m 進む。

セカンドステージのコース

①ローリングログ・・・二つのレールの間を棒につかまって回りながら下る。

②サーモンラダー(上り)・・・鉄の棒を掴み上に登っていく。

③サーモンラダー(下り)・・・鉄の棒をつかみ下がっていく。

④スパイダーウォーク・・・両手足を突っ張って壁を登っていく。

⑤スパイダードロップ・・・スパイダーウォークから1.8m 下へ下がる。

⑥バックストリーム・・・2機のスクリューから出る逆流のプールを泳いで渡る。

⑦リバースコンベア・・・逆ムキになっているコンペアを通り抜ける。

⑧ウォールリフティング・・・30㎏、40㎏、50㎏…と重くなっていく壁を持ち上げていく。

サードステージのコース

①フライングバー・・・バーを掴んで1.5 m 間隔でジャンプをする。

②サイドワインダー・・・4本のポールに体でしがみついてジャンプ!

③スィングエッジ・・・2箇所を両手で掴んで体をスイングさせる。

④クリフハンガーディメンション・・・3cm幅しかない突起に指をかけて進む。

⑤バーティカルリミット・・・今度は1 cm幅しかない突起に指をかけて進む。

⑥パンプスライダー・・・2本のパイプの間を自分の握ったパイプで渡る。

ファイナルステージのコース

昨年はファイナルステージまで進んだ方がいらっしゃらずどのようなコースか見ることができませんでした。

今年はファイナルステージまで進む方がいるのでしょうか?

楽しみですね^^♪

まとめ

以上、SASUKE(サスケ)2022の会場はどこ?エリアやコースについても紹介
と題してご紹介してきました。

今年のSASUKE(サスケ)の会場は横浜市青葉区緑山にある「緑山スタジオシティ内特設会場」で撮影されました。

緑山スタジオは8万坪からなる広大な敷地です。

SASUKEのセットも余裕で入っちゃいそうですね。

2022年のSASUKE のコースについては詳細が分かり次第追記いたします。

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